› TOP PAGE ››› オートセンター静岡(株)ニュース・トピックス

MotoGP 3冠を記念したYZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition  2016.06.09 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した「YZF-R25」の台数限定モデル「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定し、2016年7月20日より発売します。
「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionは、2015年MotoGPにおいて3冠獲得を記念し、MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのカラーリングやスポンサーロゴを織り込みました。標準車からの変更点は、1)専用カラー&グラフィック、2)ゴールドの前後ブレーキキャリパー、3)イエローのサスペンションコイル、4)YZR-M1イメージのゴールド音叉マーク、5)MotoGPでの3冠タイトルを記念したワールドチャンピオンロゴなどです。
 製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition製品情報はこちら
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
メーカー希望小売価格 567,000 (本体価格525,000円/消費税42,000円) 発売日2016年7月20日

TO THIS PAGE TOP

6速ミッション、コーナリングランプ採用「FJR1300AS/A」を大幅に刷新して発売  2016.06.09 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、1,297 cm3の水冷・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
「FJR1300AS」「FJR1300A」は、ベテランライダーが“よりダイナミックに走りを楽しむためのパートナーとしての熟成”をポイントに開発しました。6速トランスミッション採用、ヘッドランプやテールランプまわりのデザイン一新など、より楽しく、より快適に走りを楽しむための新装備を織り込みました。
 新たな特徴は、1)6速トランスミッション、2)A&Sクラッチ※1、3)立体感あるフロントビューとLEDヘッドランプ、4)コーナリングランプ※2、5)新デザインマルチファンクションメーターなどです。
 なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)と電動調整サスペンションなどを採用した上級モデルです。
FJR1300AS/A製品情報はこちら
カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー))
FJR1300AS
メーカー希望小売価格 1,836,000 (本体価格1,700,000円、消費税136,000円) 発売日2016年7月25日
カラーリング ■マットシルバー1(新色/マットシルバー)■ダークグレーメタリックN(ダークグレー))
FJR1300A
メーカー希望小売価格 1,512,000 (本体価格1,400,000円、消費税112,000円) 発売日2016年7月25日

TO THIS PAGE TOP

デニムブルーの限定カラー「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを発売  2016.06.09 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50」シリーズに、ジーンズが似合う「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを設定、台数限定1,000台にて2016年7月20日より発売します。
「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleは、「ビーノ XC50D」をベースに、新色マットブルーと専用グラフィックを施し、アクティブな女性のちょっとしたお出掛けにもぴったりなモデルです。主な特徴は、1)マットブルー&ホワイトの外装、2)マットブルーのハンドルグリップ/シート/マット、3)ボディサイドのポジティブワードグラフィック、4)「VINO」のタグ付のシートステッチと専用ロゴなどです。
 製造は当社のグループ会社ヤマハモーター台湾(YMT)が行います。
Vino Navy Style製品情報はこちら
カラーリング ■マットダークブルーイッシュグレーメタリック2(マットブルー/ホワイト)
Vino Navy Style
メーカー希望小売価格 204,120 (本体価格189,000円/消費税15,120円) 発売日2016年7月20日 限定1000台

TO THIS PAGE TOP

「XSR900」「XSR900」60th Anniversary 新発売  2016.02.23 【yamaha】
レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツ
ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒エンジンをアルミ製フレームに搭載し、“Neo Retro”※1の世界を提唱する新製品「XSR900」および、当社創業60周年記念カラーの「XSR900」60th Anniversaryを2016年4月15日より発売します。「XSR900」60th Anniversaryは、2016年2月23日から2016年9月末日までの受注期間限定モデルで期間内における予約受注分を販売いたします。予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
XSR900 60th Anniversary製品情報はこちら
カラーリング ■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
XSR900 60th Anniversary
メーカー希望小売価格 1,074,600 (本体価格995,000円/消費税79,600円)
発売日2016年4月15日より限定発売
2016年2月23日から2016年9月末日まで受注生産モデル
 
「XSR900」は、<“The Performance Retro-ster”>をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。現行「MT-09」に搭載の水冷直列3気筒エンジンにTCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチなどを装備し、高次元なファン・エキサイトメントの走りを提供します。ボディは、オーセンティックなイメージを強調するCMFG※2デザインを織り込み、多彩な加工法による金属の素材感で表現しました。
 また、ABSを標準装備しています。
※1 “Neo Retro”;「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。
※2 CMFG ;カラー、マテリアル、フィニッシュ、グラフィックの略称。

XSR900製品情報はこちら
カラーリング ■マットグレーメタリック3(マットグレー)■グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)
XSR900
メーカー希望小売価格 1,042,200 (本体価格965,000円/消費税77,200円)
発売日 2016年4月15日
 

TO THIS PAGE TOP

ヤマハ発動機創立60周年記念モデル  2015.11.17 【yamaha】
受け継がれてきたチャレンジスピリットを伝える”インターカラー”の60周年記念モデル。
空冷Vツイン941cm3エンジンを搭載しスポーティテイストを楽しめるクルーザー「BOLT CスペックABS」に、当社創業60周年記念カラーの「BOLT CスペックABS」60th Anniversaryを設定し2016年3月1日より限定発売します。2015年11月17日から2016月4月末日までの受注生産モデルで、予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。ご注文頂いてからお届けまで約3ヵ月いただきます。
 「BOLT CスペックABS」60th Anniversaryは、イエロー地にブラックの“スピードブロック”のタンク、イエローステッチのシート、ブラック仕上げのヘッドライトリム・メーターリング・テールライトユニットを装備しています。1970・80年代の欧米のレースを駆け抜けたヤマハチームの情熱を表現しています。

BOLT CスペックABS 60th Anniversary製品情報はこちら
カラーリング ■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
BOLT CスペックABS 60th Anniversary
メーカー希望小売価格 1,060,560 (本体価格982,000円/消費税78,560円)
発売日2016年3月1日より限定発売
2015年11月17日から2016月4月末日までの受注生産モデル
 
1978年の初代からのロングセラーモデル「SR400」に、当社創業60周年記念カラーの「SR400」60th Anniversaryを設定し、2015年12月18日より限定発売します。2015年11月17日から2016月4月末日までの受注期間限定モデルで、予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
 「SR400」60th Anniversaryは、イエロー地にブラックの“スピードブロック”をタンクに、専用エンブレムをタンク天面に配し、前後のハブとリムはブラック処理としました。1970年・80年代の欧米のレースで活躍したヤマハマシンのイメージを再現しました。ナノ膜コーティングのエキゾーストパイプなど標準車のクオリティ感に、60年の軌跡が重なっています。

SR400 60th Anniversary製品情報はこちら
カラーリング ■ライトレディッシュイエローソリッド1(イエロー)
SR400 60th Anniversary
メーカー希望小売価格 583,200 (本体価格540,000円/消費税43,200円)
発売日2015年12月18日より限定発売
2015年11月17日から2016月4月末日までの受注生産モデル
 
軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」の2016年モデルに、当社創業60周年記念カラーの「マジェスティ S XC155」60th Anniversaryを設定し、2015年11月10日より限定発売します。2015年8月5日から2016月4月末日の間の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
「マジェスティ S XC155」60th Anniversaryは、鮮やかなイエロー地に”スピードブロック”模様をあしらっており、1970年代から80年代の北米のレースで活躍したヤマハマシンのイメージを再現しています。なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。

マジェスティ S XC155 60th Anniversary製品情報はこちら
カラーリング ■ビビッドイエローソリッド2(イエロー)
マジェスティ S XC155 60th Anniversary
メーカー希望小売価格 360,720 (本体価格334,000円/消費税26,720円)
発売日2015年11月10日より限定発売
2015年8月5日から2016月4月末日までの受注生産モデル
 

TO THIS PAGE TOP

軽量コンパクトな車体で人気の“MTシリーズ”の新製品「MT-03」「MT-25」新発売  2015.08.25 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、軽量コンパクトな水冷・直列2気筒エンジンを搭載する“MTシリーズ”の新製品、「MT-03(エムティ ゼロスリー)」と「MT-25(エムティ ツーファイブ)」を2015年10月10日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は<大都会のチーター>をコンセプトに開発し、「MT-09」「MT-07」など“MTシリーズ”共通のシャープで躍動感ある独創的なスタイリングに仕上げました。また、「YZF-R3/R25」をプラットフォームに「MT-03」は320cc、「MT-25」は250ccのエンジンを搭載しました。
 製造は、当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
MT-03/MT-25製品情報はこちら MT-03/MT-25スペシャルサイトはこちら
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■レッドメタリック7(レッド)
MT-03
メーカー希望小売価格 556,200 (本体価格515,000円、消費税41,200円) 発売日2015年10月10日
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■レッドメタリック7(レッド)
MT-25
メーカー希望小売価格 523,800 (本体価格485,000円、消費税38,800円) 発売日2015年10月10日

TO THIS PAGE TOP

レトロポップでお洒落なスクーター「Vino」がEVで登場エレクトリックコミューター第4弾「E-Vino」(原付一種)新発売  2015.07.29 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、エレクトリックコミューターの第4弾モデルとなる、「E-Vino(イービーノ)」を2015年8月20日より発売します。
「E-Vino」は、レトロポップなスタイルで人気の原付1種スクーター「Vino」をベースに、EVならではの滑らかな走りを活かし“楽しい乗りもの”を提供する当社の技術思想“Smart Power”に基づいて開発した製品です。「Vino」のお洒落なスタイリングはそのままに、高度なモーター出力制御によるスムーズな加速感や極低速での優れた実用トルク、着脱式バッテリーによる容易な充電、短い充電時間などが特徴で、近距離移動に適しています。
 本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
E-Vino(電動バイク)製品情報はこちら
カラーリング ■ビビッドイエローイッシュレッドメタリック1(オレンジ/ホワイト)■ホワイトメタリック1(ホワイト)
E-Vino(電動バイク)
メーカー希望小売価格 236,520 (本体価格219,000円/消費税17,520円) 発売日2015年8月20日

TO THIS PAGE TOP

マウンテントレールの世界観を開拓したロングセラーモデル 「SEROW250」30th Anniversary Special Edition を発売 2015.03.12 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、市街地からオフロード走行まで“操る楽しさ”を追求したロングセラー“マウンテントレール”「SEROW(セロー)250」“30th Anniversary Special Edition”を受注期間限定モデルとして2015年4月15日より発売します。 受注期間は2015年3月12日~10月末日です。
「SEROW250」 “30th Anniversary Special Edition”は、“アクティブ・カジュアル・アウトドア”のコンセプトによるカラー&グラフィックを採用しました。特徴は、1)シュラウド部にあしらった左右非対称のロックパターンと、カモシカをイメージさせたグラフィック、2)ビビッドなオレンジ色の前後ホイールリムとハンドルスタンディングおよびシートステッチなどです。
SEROW250 30th Anniversary製品情報はこちら
カラーリング ■マットグレーメタリック3(新色:マットグレー)
SEROW250 30th Anniversary
メーカー希望小売価格545,400 (本体価格505,000円、消費税40,400円) 発売日2015年4月15日

TO THIS PAGE TOP

日常の扱いやすさに、優れた走行性能を追求したグローバルモデル「YZF-R3 ABS」新発売 2015.02.23 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、320cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R3 ABS」を2015年4月20日より新発売します。
「YZF-R3 ABS」は、「YZF-R25」をベースに排気量をアップし、日常域での扱いやすさはそのままに、より優れた走行性能が楽しめるモデルとして開発しました。主な特徴は、1)320ccエンジンによる高揚感あるフィーリング、2)爽快な走行フィーリングを支える軽量フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング、4)快適なライディングポジション、5)ブレーキ操作をサポートするABS※1(アンチロックブレーキシステム)などです。
 製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
※1 ABSは、車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。
YZF-R3 ABS製品情報はこちら  YZF-R3/YZF-R25 スペシャルサイトはこちら
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
YZF-R3 ABS
メーカー希望小売価格631,800 (本体価格 585,000円、消費税46,800円) 発売日2015年4月20日

TO THIS PAGE TOP

スポーティテイストを楽しめるVツインクルーザー 「XVS950CU BOLT-C」「XVS950CU BOLT-C(A)」を新発売 2015.02.05 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、「XVS950CU BOLT(ボルト)」をベースに、よりスポーティな外観を施したバリエーションモデルとして「XVS950CU BOLT-C」およびABS装備の「XVS950CU BOLT-C(A)」を2015年3月10日より新発売します。
「XVS950CU BOLT-C」および「XVS950CU BOLT-C(A)」は、「XVS950CU BOLT」の "プラットフォーム"をベースに、1)よりスポーティな走行が楽しめるライディングポジションへの変更(ハンドルとシート形状、フットレスト位置変更)、2)クラシカルなイメージのフロントフォークブーツ採用、3)メーター及び前フラッシャー位置変更、4)リザーブタンク付リアサスペンション装備(「BOLT-Rスペック」ベースでサスペンション全長変更)などを施し、クラシカルなスポーティイメージを満喫できるモデルです。
BOLT Cスペック製品情報はこちら  BOLT Cスペック スペシャルサイトはこちら
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)
BOLT Cスペック
メーカー希望小売価格977,400 (本体価格905,000円、消費税72,400円) 発売日2015年3月10日
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■マットグレーメタリック3(マットグレー)■ペールブルーメタリックJ(ブルー)
BOLT Cスペック ABS
メーカー希望小売価格1,028,160 (本体価格952,000円、消費税76,160円) 発売日2015年3月10日

TO THIS PAGE TOP

“スポーツマルチ”用途に応える「MT-09」プラットフォーム展開モデル「MT-09TRACER ABS」新発売 2015.01.13 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーンコンセプト”にもとづく846cm3の直列3気筒エンジン搭載の「MT-09」をベースに開発したプラットフォーム展開モデル、「MT-09TRACER ABS」を、2015年2月10日より新発売します。
「MT-09 TRACER ABS」は、“Sport Multi Tool Bike”のコンセプトのもとに開発、市街地走行からツーリングまで多用途で、スポーティかつ快適な走行性を備えます。
 主な特徴は、1)滑らかな発進性・走行性をサポートするTCS(トラクションコントロールシステム)、2)レイヤー構造を取り入れたフロントカウルやハンドルカバー等によるツーリング時の快適性向上、3)好みにより高さが調整可能なハンドル・シート・フロントスクリーン、4)視認性の高い多機能メーターパネル、5)フルLEDヘッドライトなどです。 
MT-09TRACER ABS製品情報はこちら  MT-09TRACER ABS スペシャルサイトはこちら
カラーリング ■マットシルバー1(マットシルバー)■ディープレッドメタリックK(レッド)■マットグレーメタリック3(マットグレー)
MT-09TRACER ABS
メーカー希望小売価格1,047,600 (本体価格970,000円、消費税77,600円) 発売日2015年2月10日

TO THIS PAGE TOP

気軽にスポーツライディングが楽しめる250㏄クラスの新製品 「YZF-R25」国内仕様を発売 2014.11.04 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した新製品「YZF-R25」を2014年12月15日より発売します。
「YZF-R25」は、<毎日乗れるスーパーバイク>をコンセプトに、クラス最高レベル※となるエンジン出力とRシリーズを継承する軽量な車体とデザインにより、“スーパースポーツ”と呼ぶにふさわしい高次元な走行性能とスタイルを具現化したモデルです。また、デイリーユースでの軽快な走行性と扱いやすさ、さまざまなシーンでの爽快な走りを実現しています。主な特徴は、1)高揚感あるフィーリングを生み出す新設計エンジン、2)爽快な走行フィーリングを支える新設計フレームとロングリアアーム、3)YZF-RシリーズのDNAを受け継ぐスタイリング及びこれと調和させた快適なライディングポジションなどです。なお、ABS仕様につきましては、2015年春に発売を予定しています。 
YZF-R25製品情報はこちら  YZF-R25 スペシャルサイトはこちら
カラーリング ■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル1(レッド/ホワイト)
YZF-R25
メーカー希望小売価格556,200 (本体価格515,000円、消費税41,200円) 発売日2014年12月15日

TO THIS PAGE TOP

広がるモビリティの世界LMWの第1弾「TRICITY MW125」日本仕様を新発売 2014.07.01 【yamaha】
ヤマハ発動機株式会社は、当社初の市販マルチホイールモデル、125ccオートマチックコミューター「TRICITY MW125」を2014年9月10日より新発売します。
「TRICITY MW125(TRICITY 125)」は、“ニュースタンダード シティコミューター”のコンセプトのもとLMW※1製品の第1弾として開発、AT二輪車と同様の扱い易い運転操作性を備えた新しいモビリティです。
 主な特徴は、1)軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさ、2)さまざまな路面状況で快適な乗り心地、3)シティコミューターとしての高い利便性、4)パワフルで経済的な水冷125ccYMJET-FIエンジン、5)フロント二輪※2の特徴を活かした先進的かつ親しみやすい個性的デザインなどです。


TRICITY 免許取っちゃう♪キャンペーンはこちら
 
TRICITY トリシティ125製品情報はこちら  TRICITY トリシティ125 スペシャルサイトはこちら
カラーリング ■ブラックメタリックX(ブラック)■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■マットディープレッドメタリック3(マットレッド)
TRICITY トリシティ125
メーカー希望小売価格356,400 (本体価格330,000円、消費税26,400円) 発売日2014年9月10日

TO THIS PAGE TOP

“クロスプレーン・コンセプト”に基づいて開発した3気筒エンジン搭載 シンクロナイズドパフォーマンスバイク 「MT-09」新発売 2014.02.06 【yamaha】
“クロスプレーン・コンセプト”に基づいて開発した水冷・4ストローク・直列3気筒・846cm3ダウンドラフト吸気FIエンジンを搭載した「MT-09」及び、ABS標準装備の「MT-09A」を2014年4月10日より新発売します。
「MT-09」「MT-09A」は “Synchronized Performance Bike”のコンセプトのもとに開発、日常の速度域で乗り手の意思とシンクロする「意のままに操れる悦び」を提唱します。主な特徴は、1)クロスプレーン・コンセプトに基づき開発されたリニアな特性を備える3気筒エンジン、2)徹底した軽量化設計による装備重量188kgの車重、3)ネイキッドとスーパーモタードの異種交配造形による個性的デザインなどです。

MT-09/MT-09A
カラーリング ■ディープオレンジメタリック8(オレンジ) ■ベリーダークバイオレットメタリック1(バイオレット) ■マットグレーメタリック3(マットグレー)

MT-09/MT-09A製品情報はこちら
 

MT-09/MT-09A スペシャルサイトはこちら
MT-09 メーカー希望小売価格849,960 (本体価格787,000円、消費税62,960円) 発売日2014年4月10日
MT-09A メーカー希望小売価格899,640 (本体価格833,000円、消費税66,640円) 発売日2014年4月10日
価格は参考価格です。2014年4月10日発売の為、消費税率8%に基くメーカー希望小売価格を表記しています。

TO THIS PAGE TOP

“クルーズコントロール”など最新の電子制御を搭載 FJR1300AS、FJR1300A新発売 2013.11.15 【yamaha】
1,300ccの水冷4ストロークDOHC・直列4気筒FIエンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備えた新製品、「FJR1300AS」及び「FJR1300A」を2013年12月10日より発売します。
新製品「FJR1300AS」「FJR1300A」は、“ダイナミックツーリング”をコンセプトに、長距離ツアラー性能とスポーツ性を高次元で両立させたモデルです。主な特徴は、(1)ツアラー性能とスポーツ性を支えるYCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)搭載エンジン、(2)当社製国内向けモデル初となる“クルーズコントロール”、(3)クラッチ操作が不要なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)※、(4)電動調整サスペンション※などです。 ※「FJR1300AS」のみ

FJR1300AS/FJR1300A
カラーリング ■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン) ■イエローイッシュグレーメタリック5(グレー)

FJR1300AS/FJR1300A製品情報はこちら
 

FJR1300AS/FJR1300A スペシャルサイトはこちら
FJR1300A メーカー希望小売価格1,417,500 (本体価格1,350,000円/消費税67,500円) 発売日2013年12月10日
FJR1300AS メーカー希望小売価格1,732,500 (本体価格1,650,000円/消費税82,500円) 発売日2013年12月10日

TO THIS PAGE TOP

950ccの空冷Vツインエンジンを搭載し、ヤマハクルーザーの新ラインナップ「XVS950CU BOLT(ボルト)/BOLT-R(ボルトRスペック)」 2013.11.10 【yamaha】
950ccの空冷Vツインエンジンを搭載し、ヤマハクルーザーの新ラインナップとなる「XVS950CU BOLT(ボルト)」、及び「XVS950CU BOLT-R(ボルトRスペック)」を2013年12月10日より発売します。(ABS装備車は2014年1月20日より発売)
「XVS950CU BOLT」及び「XVS950CU BOLT-R」は、(スターシリーズならではのボバースタイル※と市街地走行の楽しさ)をコンセプトに掲げ開発、シンプルな外観に都市近郊でのショートライドでの快適な走行性を備えたモデルです。
  主な特徴は、(1)市街地走行にも適した走行性と車体サイズ、(2)“ボバー”感あるスタイル、(3)ロウメタル&塊感あるボディデザイン、などです。なお「XVS950CU BOLT-R」は、ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションなどを装備した上級モデルです。両モデルともABS装備車を設定しています。

XVS950CU BOLT(ボルト)
カラーリング ■ブラックメタリックX(ブラック) ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)
XVS950CU BOLT-R(ボルトRスペック)
カラーリング ■ブラックメタリックX(ブラック) ■マットグレーメタリック3(マットグレー)
※ABS装備車は両モデルとも「ブラックメタリックX」のみの設定です。

ボルト/ボルトRスペック製品情報はこちら
 

ボルト/ボルトRスペック スペシャルサイトはこちら
XVS950CU BOLT(ボルト) メーカー希望小売価格874,650 (本体価格833,000円/消費税41,650円) 発売日2013年12月10日
XVS950CU BOLT ABS(ボルト ABS) メーカー希望小売価格924,000 (本体価格880,000円/消費税44,000円) 発売日2014年1月20日
XVS950CU BOLT-R(ボルトRスペック) メーカー希望小売価格918,750 (本体価格875,000円/消費税43,750円) 発売日2013年12月10日
XVS950CU BOLT-R ABS(ボルトRスペック ABS) メーカー希望小売価格968,100 (本体価格922,000円/消費税46,100円) 発売日2014年1月20日

TO THIS PAGE TOP

欧州のベストセラーモデルが国内に登場 新型「TMAX530」 2013.05.17 【yamaha】
スポーティな走行性能とオートマチックの利便性を高い次元でバランスさせ、独自のカテゴリーを築いた「TMAX」をフルモデルチェンジし、2013年6月25日より順次発売します。
「TMAX530」は、“Try the Maximum”を開発キーワードに、1)低中速域から力強いトルクを発生する新530ccエンジン、2)優れた加速特性を引き出す新設計CVT、3)軽量化と剛性バランスを向上させる新設計アルミ製リアアーム、4)リニアな加速感を実現する新設計ベルトドライブ、5)上質かつアグレッシブに進化したスタイリング、などが新たな特徴です。
  なおABS標準装備モデル「TMAX530 ABS」及び上級仕様モデル「TMAX530 ABS BLACK MAX」も新たに設定します。

カラーリング ■ブラックメタリックM(ブラック) ■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト) ■マットダークグレーメタリック1(マットグレー/ABS仕様のみ)※ ■マットブラック2(マットブラック/「BLACK MAX」のみ)
※「マットダークグレーメタリック1」と「マットブラック2」はABS仕様のみの設定となります。

TMAX530製品情報はこちら
  TMAX530スペシャルサイトはこちら
TMAX530 ABS(BLACK MAX)  メーカー希望小売価格 1,050,000  (本体価格1,000,000円/消費税50,000円) 発売日2013年7月25日
TMAX530 ABS  メーカー希望小売価格 1,018,500  (本体価格970,000円/消費税48,500円) 発売日2013年6月25日
TMAX530  メーカー希望小売価格 966,000 (本体価格920,000円/消費税46,000円) 発売日2013年6月25日

TO THIS PAGE TOP

TY-S外装キット トリッカー専用のヴィンテージライクなカラーコンビが特長の外装キット 2010.10.30 【yamaha】
「tricker(トリッカー)XG250」のドレスアップ用外装パーツとして、「TY-S 外装キット」を2011年10月31日より新発売します。
TY-S外装キットは、tricker XG250(基本車)の外装への装着または交換を考慮して開発された専用キットです。
※TY-S外装キットは、TY-S取扱店のみでの販売となります。
「TY-S 外装キット」は、ヤマハスポーツバイクのデザインを手がけるGKダイナミックスのデザインによるものです。1970年代前半のトライアルブームのさきがけとなったヤマハTYシリーズをイメージしたレトロカジュアルなデザインに仕上げています。装着することにより「トリッカー」の基本性能そのままに、シーンを選ばないレトロでカジュアルな“ストリートモデル”の雰囲気を楽しむことが出来ます。キット内容は、1)ABS樹脂タンクカバー、2)左右サイドカバー、3)シングルシート(基本車比で1.5cm ローシート)、4)専用リアフェンダーセットで、2008年型以降の「トリッカー XG250」(F.I.採用モデル)に対応します。

■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/イエロー)■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/レッド)
販売会社希望小売価格 79,800円(本体価格¥76,000)

TY-S外装キット製品情報はこちら

TO THIS PAGE TOP

YZF-R125、緊急取扱決定! 2010.10.30 【yamaha】
本気度100%のYZF-Rシリーズの末弟 YZF-R125が遂に日本に登場
一目見てそれと分かるそのフォルム、走りを追求するスーパースポーツモデルとして確固たる道を切り開いて来たYZF-Rシリーズに、ヤマハ伝統のデルタボックスフレームに軽やかに吹け上がる4ストローク単気筒、水冷SOHC・4バルブエンジンを搭載したYZF-R125が加わった。

■DPBM13/ブルー(2010年) ■MBL2/ブラック(2010年) ■VYR1/レッド(2009年)
プレスト参考小売価格 460,950円(車輛価格439,000円)

YZF-R125製品情報はこちら

TO THIS PAGE TOP

新型のロードスポーツモデル「CBR250R」を発売 2011.03.15 【honda】
~市街地の走行から郊外のツーリングまで、幅広い用途で扱いやすい新型の軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」を、3月18日(金)に発売します。~
CBR250R CBR250Rの開発にあたっては、エントリーユーザーからベテランまでの幅広いお客様の期待に応えるとともに、世界各国の市場に適合するサイズや嗜好に合うスタイリングなどを反映したグローバルモデルの確立という高い目標を掲げました。開発の指針を“Sport Quarter for One World, CBR250R”とし、新開発のトラス構造フレームと軽量・コンパクトな水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒250ccエンジンを搭載。また、VFR1200FやCBR1000RRで採用している、Hondaのフルカウルスポーツモデルの最新デザイン理論「マス集中フォルム」を基に、ダイナミックかつスポーティーなスタイリングを実現し、所有する喜びと操る楽しさを高い次元で両立しています。
なお、国内向けCBR250Rの生産は、グローバルモデルの125ccスクーターPCXの生産で実績があるタイホンダマニュファクチュアリングカンパニー・リミテッドにて行います。

CBR250R製品情報はこちら
TO THIS PAGE TOP

おしゃれで高級感のある原付スクーター「ジョルノ」を新発売 2011.01.27 【honda】
~おしゃれで高級感のあるスタイルとしながら、お求めやすい価格を実現したファッションスクーター「ジョルノ」を1月28日(金)に発売~
ジョルノ ジョルノは、ファッションに敏感な若者層を中心に、幅広いお客様の嗜好に応えるモデルとして開発されました。外観は、“丸くてかわいい”スタイルを採用。やや大きめのヘッドライトとクリアレンズのウインカーでかわいらしさを際立たせるとともに、各所に採用したメッキパーツで高級感を演出しました。また、ボディカラーは7色のカラーバリエーションを用意し、多様化するお客様の好みに応えられるようにしました。
エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒50ccエンジンを搭載。73km/L(30km/h定地走行テスト値)の低燃費を実現し、動力性能と環境性能を高次元で両立しました。また、Honda独自のコンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)を装備することで、安定した制動力を得ることを可能にしています

ジョルノ製品情報はこちら
TO THIS PAGE TOP

W800新発売  2010.12.25 【kawasaki】
~ヴィンテージバイクの持つ美しさとライディングフィールを徹底的に追求したニューモデル、W800~
W800 「W」を象徴するバーチカルツインエンジン、シンプルなダブルクレードルフレームと大径ホイールが造り出す美しいプロポーション、そして細部までディテールにこだわって造られたあらゆるコンポーネントは、オーセンティックでクラシカルな美しさを実現しています。空冷SOHC4バルブ排気量773cm3のバーチカルツインエンジンはバフ研磨にクリアコート、随所にクロームメッキが施され、美しさと存在感を主張。 360度クランクのロングストロークが生み出す独特のパルス感、低中回転域の力強いトルクは、W800ならではの味わい深く余裕のある走りを楽しませてくれます。

W800製品情報はこちら
TO THIS PAGE TOP

アジアを生産拠点とした新型ロードスポーツモデル「CBR250R」を発表 2010.10.27 【honda】
~グローバル戦略機種として、タイ・インドから輸出~
CBR250R Hondaは、新型のロードスポーツモデル「CBR250R」をタイで生産し、11月より発売します。このCBR250Rは、タイの生産会社タイホンダマニュファクチュアリングカンパニー・リミテッド(以下、タイホンダ)で生産する最大排気量車かつ初の本格的なロードスポーツモデルとなります。昨年より同社で生産を開始した125ccスクーターPCXに続き、アセアン地域をはじめ、日本、欧州、北米、オーストラリアなど幅広い地域に輸出するグローバルモデルとして展開。日本国内におけるCBR250Rの発売は、2011年春を予定しています。
CBR250Rは、開発段階から日本とタイで研究開発を進め、世界各国の多様な嗜好に応えるため、“Sport Quarter for One World, CBR250R”をコンセプトに、初心者からベテランまで幅広い層がモーターサイクルを操る楽しさを体感できるモデルとして開発しました

CBR250R関連情報はこちら
TO THIS PAGE TOP

鼓動感あふれるV型2気筒エンジンを搭載した400ccロードスポーツモデル「VT400S」を新発売 2010.10.22 【honda】
Hondaは、スリムでコンパクトな車体に、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒400ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「VT400S」を11月5日(金)に発売いたします。
VT400S VT400Sは、「カジュアル・ロードスター」を開発のコンセプトに掲げ、普通二輪免許をお持ちのより多くのお客様に二輪車に親しんでいただくことを目的に開発しました。
エンジンは、水冷・4ストローク・V型2気筒400ccを搭載し、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※1)の採用などにより、力強く鼓動感あふれる上質な走りを実現しています。車体は、750mm※2の低いシート高によるゆとりある足着き性と、アップライトなポジションを組み合わせることで、取り回しやすさと安心感を高めています。スタイリングは、流麗なティアドロップ型のフューエルタンク、ブラックを基調にクロームメッキのパーツを組み合わせた美しい造形のエンジン、軽快感のあるスポークホイールなど、一つひとつのパーツの質感を高めながら、全体をシンプルかつカジュアルなイメージでまとめました。

VT400S製品情報はこちら
VT400S カラー/グラファイトブラック  メーカー希望小売価格 649,950  (本体価格619,000円、消費30,950円) 発売予定日2010年11月5日
VT400S カラー/パールヘロンブルー  メーカー希望小売価格 669,000  (本体価格638,000円、消費31,900円) 発売予定日2010年11月5日

TO THIS PAGE TOP

VMAX店頭展示・試乗会開催 2010.8.26 【yamaha】
ヤマハのフラッグシップモデルVMAX。VMAXを見て触って乗って、体感していただく貴重な機会です。ぜひ足を運んでいただき、VMAXを堪能して下さい。
VMAX店頭展示・試乗会開催 日付/ 8月27日(金)・28日(土)・29日(日)

開催場所/ オートセンター静岡 東名店

時間/ 10:00~19:00 (18:00まで受付)


※20歳未満の方は親権者様の署名が必要です。
※ご試乗の際はヘルメット・グローブなど、必要な装備をご持参ください。ーブ・ヘルメット・ブーツ(ライディングシューズ)が必要です。

VMAX製品情報はこちら   VMAXスペシャルサイトはこちら

TO THIS PAGE TOP

軽く、小さく、爽快に!THE COMPACT SCOOTER 新世代アドレスV125S誕生 2010.8.12 【suzuki】
スズキ株式会社は、原付二種スクーター新型「アドレスV125S/V125Sベーシック」を、2010年8月6日より発売。
アドレスV125S/V125Sベーシック 新型「アドレスV125S/V125Sベーシック」は、街中に映える軽快なデザインと通勤・通学など日常の足としての使い勝手の良さを追求した。
外観デザインは、ボディー形状と一体となったフロントウインカーやテールランプなどに加え、フロント周りからリヤフェンダーにかけてエッジを効かせた流線的なラインを効果的に取り入れることで、シャープなスタイリングとした。
また、ガソリン残量に加え時計やオイル交換時期などを表示する便利な多機能メーターや、持ち手の太いかばんでも掛けられるかばんホルダーを新しく採用したほか、燃料タンク容量の増量をはじめ、ひざ周りのスペースを広げて乗降性を高めるなど、日常での使い勝手を向上させた。

アドレスV125S/V125Sベーシック製品情報はこちら
アドレスV125S カラー4色/紫、黒、銀、白  メーカー希望小売価格 261,450  (本体価格249,000円、消費12,450円) 発売予定日2010年8月6日
アドレスV125Sベーシック カラー3色/黒、銀、白  メーカー希望小売価格 250,950  (本体価格239,000円、消費11,950円) 発売予定日2010年8月6日

TO THIS PAGE TOP

スポーティで上質感のある新色シルバーを設定「XP500 TMAX」発売 2010.7.28 【YAMAHA】
“スマート・ミニマム コミューター”をコンセプトとするエレクトリック コミューターの新製品「EC-03」を、2010年9月1日より首都圏で、10月1日より全国で発売。
XP500 TMAX 「XP500 TMAX」はスポーツバイク感覚のハンドリングを楽しめる新世代コミューターとして2001年より国内に導入。2004年にはF.I.(フューエルインジェクション)、ラジアルタイヤを装備、さらに2008年には新設計フレーム採用、前後15インチ化、デザイン一新などで“走りのパフォーマンス”と“クオリティ感”を向上させている。今回の新色は、スポーティなイメージに上質感・高級感を加えた「ハイテックシルバー」で、大胆かつ精悍なスタイリングを一層強調している。なお「ブラックメタリックX」は継続設定とした。また両色ともフロントカウルのサイドに音叉マークを織り込んだ。

XP500 TMAX製品情報はこちら
カラー2色/■ハイテックシルバー(新色/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格 945,000 円 (本体価格900,000円、消費45,000円) 発売予定日2010年8月20日

TO THIS PAGE TOP

ゼロエミッション・エレクトリック コミューター「EC-03」新発売 2010.7.20 【YAMAHA】
“スマート・ミニマム コミューター”をコンセプトとするエレクトリック コミューターの新製品「EC-03」を、2010年9月1日より首都圏で、10月1日より全国で発売。
誕生。エレクトリック・コミューター(電動バイク)EC-03 電動ならではの排出ガスゼロ、静粛かつ滑らかな走りに加え、従来型原付1種とは一線を画すスリムさ、軽快さなどが楽しめます。三洋電機株式会社製の高エネルギー密度50V新リチウムイオンバッテリーを採用し、独自の超薄型パワーユニット(YIPU※1)との組み合わせで、常に滑らかな走行性能を発揮します。さらに、一充電当たりの走行距離43km(30km/h定地)※2を確保し、都市部での近距離移動に適した機能・走行性能を備えました。
  また、家庭用のアース付きAC100Vコンセントで充電可能なプラグイン充電方式を採用、良好な取り回し性に貢献する軽量アルミ合金製フレームを採用するなどスマート・ミニマム コミューターに求められる高い機能を発揮します。

EC-03製品情報はこちら
カラー2色/■ホワイト■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)
メーカー希望小売価格 252,000 円 (本体価格240,000円、消費12,000円) 発売予定日2010年10月1日
補助金制度  
※ 本キャンペーンでご登録された場合でも、車両ご購入のお約束をいただくものではありません。
※ 期間中、キャンペーンWebページにてご登録いただき、ヤマハEV取扱店にてご購入された車両(EC-03)が対象になります。
※ ヘルメット引換券は、ご購入されたヤマハEV取扱店でのみ有効です。 ※ 静岡での受付開始は、9月15日よりとなります。

TO THIS PAGE TOP
大型二輪スポーツツアラー「VFR1200F Dual Clutch Transmission」発売 2010.6.29 【HONDA】
二輪車用としては世界初の有段式自動変速機(デュアル・クラッチ・トランスミッション)を搭載した、大型二輪スポーツツアラー「VFR1200F Dual Clutch Transmission」を7月29日(木)に発売する。
VFR1200F Dual Clutch Transmission 新型VFR1200F Dual Clutch Transmissionは、VFR1200Fの車体やエンジンをベースに、新たに世界初の有段式自動変速機(デュアル・クラッチ・トランスミッション)を搭載したもので、今回のタイプ追加により、VFR1200Fは従来からのマニュアル・トランスミッション車と、デュアル・クラッチ・トランスミッション車の2タイプとなり、よりユーザーの嗜好にあった選択を可能としている。
また、デュアル・クラッチ・トランスミッションの搭載により、独特のビート感とサウンドを持つ力強い出力特性のV型4気筒エンジンとあいまって、簡単な操作で上質なスポーツライディングを楽しむことを可能としながら、伝達効率に優れた機構により、燃費性能においても従来のマニュアル・トランスミッションと同等以上の性能を実現している。価格においても新機構を採用しながらも、マニュアル・トランスミッション車に対して、10万円(消費税込10万5,000円)高とするなど、魅力的な価格を実現している。



>>>VFR1200F製品サイトへ
カラー2色/キャンディープロミネンスレッド、パールサンビームホワイト
メーカー希望小売価格1,680,000円(消費税抜き本体価格 1,600,,000円)  発売予定日2010年7月29日
TO THIS PAGE TOP

250ccネイキッドロードスポーツモデル「VTR」B-STYLE 発売 2010.6.29 【HONDA】
250ccネイキッドロードスポーツモデル「VTR」に、存在感あふれるカラーリングを施したB-STYLEを新たに追加し、7月16日(金)に発売する。
VTR B Style B-STYLEは、燃料タンクやフロントフェンダー、テールカウルのカラーリングに光沢感のあるパールコスミックブラックを採用するとともに、足回りをブラックで統一。一方、トラスフレームとスイングアームは鮮烈なレッドとし、ブラックとレッドのコントラストが鮮やかなスポーティーで個性あふれるカラーリングとした。VTRのカラーバリエーションは、B-STYLEのパールコスミックブラックのほか、従来のパールサンビームホワイトとグリントウェーブブルーメタリックの合計3色となる。

VTRは、軽量・コンパクトで取り回し性能に優れた車体とトラスフレームを採用した特徴的なデザインにより、男女を問わず幅広い年齢層から好評を得ているモデルである。

※B-STYLEは、ブラック(B)を基調とした個性際立つカラーリングを施したモデル


>>>
VTR製品サイトへ
カラー1色/パールコスミックブラック
メーカー希望小売価格567,000円(消費税抜き本体価格 540,000円)  発売予定日2010年7月16日
TO THIS PAGE TOP

プレストニューモデル試乗キャラバン5月29日(土)・30日(日)の2日間開催  【YAMAHA】
ヤマハ海外向けモデル取扱プレストコーポレーションのプレストニューモデル試乗キャラバンがACSオートセンター静岡東名店で開催!試乗モデルは2010年モデルのYZF-R1、XJ6、XJ6 Diversion、XVS950A、XV1900CUの5モデル。ぜひこの機会にプレストのニューモデルを見て、さわって、体感して下さい。
※ 各モデルのカラーリング、XJ6 Diversionは ABSあり/なしなど、試乗モデルは開催ショップによって異なる場合があります。※ そのほか、詳細は各ショップにお問合せ下さい。

TO THIS PAGE TOP

四半世紀のロングセラーに記念モデルが登場「SEROW250」 25th Anniversary Special 2010.5.26 【YAMAHA】
250ccの空冷4ストロークSOHC単気筒エンジンをスリムなボディに搭載し優れたオフロード走行性を備える“マウンテントレール” 「SEROW250」(セロー250)について、木の葉や枝を3Dイメージにした絵柄で知られる「Realtree® AP HDTM」パターンを施した25周年記念モデル「SEROW250」 25th Anniversary Specialを2010年7月1日より受注期間限定にて発売する。
「SEROW250」 25th Anniversary Special 今回の「SEROW250」25th Anniversary Specialは、現行の2010年モデルをベースに、水圧転写による「Realtree® AP HDTM」パターンをフロントフェンダー、タンクカバー、サイドカバーに施し、“マウンテントレール”としての本格感を漂わせながらもファッション性のある斬新なグラフィックを採用した。またサイドカバーには、25th Anniversary Specialロゴ、シートにはホワイトステッチを施し記念モデルにふさわしい仕上げとした。。

>>>
「SEROW250」 25th Anniversary Special製品サイトへ
カラー1色/Realtree® AP HDTM/Yamaha Black (Realtree®/ブラック)
※カラーおよびパターンは車両により個体差があります。※Realtree® AP HDTMは、ジョーダン・アウトドアーズ・エンタープライズ(米国)の商標です。
メーカー希望小売価格 519,750 円 (本体価格495,000円、消費24,750円) 発売予定日2010年7月1日(2010年11月末までの受注期間限定)

TO THIS PAGE TOP

XT1200Z Super Tenere とFZ8シリーズ発売時期と価格が決定! 2010.5.16 【YAMAHA】
20年あまりの沈黙を破り、ヤマハ最新テクノロジーを凝縮し君臨する筋肉質でシャープなXT1200Z SUPER Tenere!そして昨年登場の気負いなく扱え人気のXJ6シリーズとは一線を画し、800ccという排気量でスポーツバイクの万能性能を目指したFZ8シリーズ!発売時期と価格が決定しました。
FZ8シリーズは国内でも注目されつつある600ccクラスとリッタークラスの中間に位置し、新たなヤマハスポーツの基準点づくり、という高い目標を掲げ、万能性能を目指したスポーツバイク。街中でも、ロングツーリングにも、そしてワインディングロードでのスポーツ走行にも。高い実用性とスポーツ性を「どちらも程よく」ではなく、キチンとそれぞれの課題と向き合い「オールマイティ」を形にした意欲的なモデルです。

FZ8シリーズの主な特長
・アルミフレーム採用・ホワイトタコメーターパネル・イモビライザー、ハザードランプ装備・グラブバー装備(FAZER8,FAZER8 ABS)・シート高:815mm・装備重量:211Kg(FZ8)、215Kg(FAZER8)、220kg(FAZER8 ABS)
FZ8 プレスト参考小売価格903,000円(税込) 発売時期7月下旬・ブルーイッシュホワイトカクテル1 (白)・ディープパプリッシュブルーメタリックC (青)
FAZER8 プレスト参考小売価格955,500円(税込) 発売時期7月下旬・ブルーイッシュホワイトカクテル1 (白)・ブラックメタリックX (黒)・ビビッドパープリッシュブルーカクテル5 (青)
FAZER8 ABS プレスト参考小売価格1,008,000円(税込) 発売時期8月下旬・ブルーイッシュホワイトカクテル1 (白)・ブラックメタリックX (黒)・ビビッドパープリッシュブルーカクテル5 (青)
XT1200Z Super Tenere のコンセプトは「タフな国境越えを難なくこなすベストツーリングギア」。大自然のオフロードから都会のアスファルトロードまで、道を選ばない走破性と長距離ツアラー性能を極め、20数年ぶりに「テネレ」の名を冠した最新モデルです。今回発売されるXT1200Z Super Tenere は First Edition として、サイドバッグとスキッドガード、[First Edition]のエンブレムを施したモデルとなります。

XT1200Zの主な特長
・YAMAHA D-MODE機能搭載・前後連動ブレーキシステム (UBS)・ヤマハ電子制御スロットル (YCC-T)・トラクションコントロールシステム (TCS)・3ポジションABS・ソレノイド式プロジェクターヘッドライト・2段階調整可能ライダーシート・イモビライザー、ハザードランプ装備・スポークアルミリム+チューブレスタイヤ
XT1200Z Super Tenere[First Edition] プレスト参考小売価格1,680,000円 発売時期8月下旬・ビビッドパープリッシュブルーカクテル5 (青)・シルバー3 (銀)

TO THIS PAGE TOP

風を切り裂く、オールラウンド・パフォーマー。
フルカウルをまとった、バンディット1250F ABS 登場! 2010.4.12 【SUZUKI】
バンディット1250F ABS バンディット1250F ABSのために新開発されたフルカウルを装備。風洞実験を経てデザインされたフルカウルは、上半身と足元への高い防風効果を発揮し、ハイウェイでのロングツーリングにおいて、ライダーの負担を軽減する。ラジエターへ効果的に冷却風を導入するバルジ部分は、オーバーリッターマシンにふさわしいボリューム感のある造形としている。ヘッドライトは、スズキのアイデンティティを主張するデザインの縦型2灯。優れた配光特性を誇る。

>>>
バンディット1250F ABS製品サイトへ
カラー2色/パールネブラーブラック、キャンディブルー
メーカー希望小売価格  1,092,000 円 (本体価格1,040,000円、消費税52,000円)
TO THIS PAGE TOP

ロードスポーツモデル「VT750S」を新発売 2010.3.18 【HONDA】
スリムでコンパクトな車体に、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒750ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「VT750S」を3月30日(火)に発売する。
VT750S VT750Sは、「カジュアル・ロードスター」を開発のコンセプトに掲げ、より多くのお客様に大型二輪車に親しんでいただくことを目的に開発。
エンジンは、力強く鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒750ccを搭載。電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※)の採用などにより、上質な走りを実現している。また、エンジンの外観はブラックを基調に、シリンダーヘッドカバーにはクロームメッキを施し、V型2気筒エンジンの逞しさと美しい造形を際立たせている。
車体は、剛性に優れながらスリムでコンパクトなサイズのダブルクレードルフレームを採用。750mmの低いシート高によって優れた足着き性を実現し、取り回しやすく安心感のある車体サイズとしている。スポークタイプのホイールは、フロントに19インチを、リアに16インチを採用し、安定感のある走りを実現している。
スタイリングは、一つひとつのパーツの質感を高めながら、シンプルでカジュアルなイメージでまとめている。さらに、流麗なティアドロップ型のフューエルタンクや、ブラックでまとめた逞しいエンジン、デュアルテーパードマフラーなどにより、躍動感と存在感を際立たせている。



>>>
VT750S製品サイトへ
カラー2色/ヘビーグレーメタリック、パールフェイドレスホワイト
メーカー希望小売価格749,700円(消費税抜き本体価格 714,000円)  発売予定日2010年3月30日
TO THIS PAGE TOP

ZRX1200 DAEGのリコールについて 2010.3.18 【KAWASAKI】
株式会社カワサキモータースジャパンより、ZRX1200 DAEGについて、下記のリコールを国土交通省に届出いたしました。ご愛用の皆さまには、大変ご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
リコール開始日 平成22年3月18日
不具合の内容 原動機出力軸のスプロケット取付部において、ドライブチェーンのガイドプレートが組み付けられていないものがある。そのため、ドライブチェーンの遊びが大きくなった状態で急激な加減速を繰り返した場合、ドライブチェーンがミッションカバーと干渉して当該カバーが損傷し、最悪の場合、エンジンオイルが漏れ出して後輪タイヤにかかり、転倒に至るおそれがある
改善の内容 全車両、ガイドプレートの有無を点検し、ガイドプレートを組み付けるとともに、ミッションカバーがドライブチェーンとの干渉により損傷している場合は関連部品を交換する。
リコールの内容につきましては恐れ入りますがこちらをご覧ください。
TO THIS PAGE TOP

優れた環境性能と質感の高さが特長の原付二種スクーター「PCX」を新発売 2010.3.16 【HONDA】
先進的なデザインの車体に、アイドリングストップ・システムを採用するなど環境性能に優れた新開発の水冷・単気筒125ccエンジンを搭載した、原付二種の新型スクーター「PCX」を3月30日(火)に発売する。
PCX PCXは、経済性と利便性の良さから人気の原付二種市場における、多様化するお客様のニーズに応えるため、「クラスを超えた質感の高さと先進スタイリング」「高い動力性能と環境性能の両立」「スクーターに求められる快適さと使い勝手の良さ」をキーワードに、ワンランク上の次世代125ccスクーターとして開発された。エンジンは、低フリクション技術を採用した水冷・4ストローク・単気筒125ccエンジンを搭載。電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※1)に加え、一時停止の際に自動的にエンジンが停止するアイドリングストップ・システムを125ccクラスとしては国内で初めて搭載※2するとともに、53km/L(60km/h定地走行テスト値)の低燃費を達成している。車体は、前・後14インチの大径ホイールの採用により、優れた走行安定性とワンランク上の快適な乗り心地を実現。また、Honda独自のコンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)を標準装備することで、安定した制動力を効率的に得ることを可能にしている。デザインは、流麗なフォルムや特徴的なウインカー一体型のデュアルハロゲンヘッドライトなど、車体細部にまで及ぶデザイン性の追求により、クラスを超えた上質な存在感を醸し出している。
収納は、シート下にフルフェイスヘルメット一個とグローブなどが入る容量25L※3の収納スペースとフロントカウルに容量1.5L※4のグローブボックスを設け、快適な使い勝手を実現。



>>>
PCX製品サイトへ
カラー3色/パールヒマラヤズホワイト、キャンディーロージーレッド、アステロイドブラックメタリック
メーカー希望小売価格299,250円(消費税抜き本体価格 285,000円)  発売予定日2010年3月30日
TO THIS PAGE TOP

大型二輪スポーツツアラー「VFR1200F」を新発売 2010.3.05 【HONDA】
先進技術と流麗で独創的なスタイリングを高次元で融合させた、大型二輪スポーツツアラー「VFR1200F」を3月18日(木)に発売する。
VFR1200F 新型VFR1200Fは、新開発の1,236cm3 V型4気筒エンジンを搭載。ユニカムバルブトレインの採用により、シリンダーヘッドのコンパクト化を図り、マスの集中と低重心化を実現。シリンダー配置や爆発タイミングの見直しにより、独特のビート感とサウンドを生み出しながらも不快な振動の少ない上質な走行フィーリングを実現している。さらに、MotoGPなどのレーシングマシンにおいて実績のあるスロットル・バイ・ワイヤを、Honda市販二輪車として初めて採用。スロットルバルブを電子制御化することで、さまざまな走行状態において最適なスロットルコントロールを可能としている。デザインでは、フロントカウルからフューエルタンクにかけて流れる、グラマラスかつエッジのきいたスタイリングを実現。カウル表面からビスやボルトなどが見えない外装は、高品位な塗装とあいまって、所有感を高めるとともに優れた空力性能を実現している。また、シートにはHonda初となる、一体発泡シートを採用。スタイリッシュな形状で長時間のライディングでも疲れにくいものとしながら、国内モデル専用のローシートとすることで、足着き性に優れたポジションを実現している。


>>>
VFR1200F製品サイトへ
カラー2色/キャンディープロミネンスレッド、パールサンビームホワイ
メーカー希望小売価格1,575,000円(消費税抜き本体価格 1,500,000円)  発売予定日2010年3月18日
TO THIS PAGE TOP

優雅な弧を描く曲線と、圧倒的な存在感。パフォーマンス・クルーザー ブルバード400登場! 2010.2.26 【SUZUKI】
優雅な弧を描く曲線と、圧倒的な存在感。パフォーマンス・クルーザー ブルバード400。
ブルバード400 力強く扱いやすいV型2気筒エンジンを搭載。ロー&ロングを基本としたスタイリングに加え、倒立フロントフォークやアルミキャストホイールなどのスポーティな装備で好評を得ているクルーザーモデルのバイクである。
今回の一部改良では、スズキブルバードシリーズのフラッグシップモデル「M109R」(輸出用1800cm3モデル)のイメージを受け継いだ小型カウルや後部フェンダー、テールランプを採用して「M109R」を彷彿とさせる外観とした。またエンジンケースカバーにメッキパーツを施すなど各部の質感を高めたほか、後部フェンダーの幅を狭くみせることで後輪タイヤの太さを強調するなど力強さを表現し、高級感と力強さを兼ね備えたスタイリングとした。


>>>
ブルバード400製品サイトへ
カラー2色/オールトグレーメタリック、パールネブラーブラック
メーカー希望小売価格  840,000 円 (本体価格800,000円、消費税40,000円)
TO THIS PAGE TOP

ロードスポーツモデル「CB1100」シリーズを新発売 2010.2.26 【HONDA】
造形の美しさと扱いやすさを追求した車体に、新開発の空冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1100ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「CB1100」シリーズを新発売。ハンドル形状によってType IとType IIを設定。CB1100<Type I>は3月11日(木)に、CB1100<Type II>は6月4日(金)にそれぞれ発売する。
CB1100 CB1100シリーズは、こだわりを持った大人の価値観に見合うロードスポーツモデルとして開発。「鷹揚(おうよう)」を開発のキーワードに、「味わいのある走り」「操ることの喜び」「所有することの喜び」を高い次元で具現化している。
エンジンは、CBシリーズの伝統を受け継ぐ形で新開発した空冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1100ccを搭載。空冷エンジンならではの造形の美しさをさらに際立たせるために、2mmと極めて薄く奥行きのある形状の冷却フィンを採用している。エンジン特性は、市街地やツーリングで多用する低・中回転域でトルク感にあふれ力強い出力特性を実現。さらに、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※1)の採用などにより、全域で扱いやすいものとしている。
車体は、日本人の体格に合わせ、750cc並みの重量と、コンパクトで足着き性に優れたサイズを実現。フレームは、適度なしなやかさと剛性を両立した新開発のダブルクレードルタイプを採用。前・後輪は、おおらかでゆったりとした走行を楽しめるように、18インチとしている。また、制動時の安心感を高める先進のブレーキシステム、コンバインドABS(前・後輪連動ABS)をタイプ設定している。
スタイリングは、「新世代のCB」にふさわしい伝統と先進性、さらに高い質感にこだわった造形による美しく端正なデザインとし、所有する喜びを具現化している。



>>>
CB1100製品サイトへ
カラー3色/キャンディーグローリーレッド、パールミルキーホワイト、ダークネスブラックメタリック
CB1100 <Type I>ABS メーカー希望小売価格1,071,000円(消費税抜き本体価格 1,020,000円)  発売予定日2010年3月11日
CB1100 <Type I> メーカー希望小売価格997,500円(消費税抜き本体価格 950,,000円)  発売予定日2010年3月11日
CB1100 <Type II>ABS メーカー希望小売価格1,071,000円(消費税抜き本体価格 1,020,000円)  発売予定日2010年6月4日
CB1100 <Type II> メーカー希望小売価格997,500円(消費税抜き本体価格 950,,000円)  発売予定日2010年6月4日
TO THIS PAGE TOP

“ロー&ロング”のクルーザーイメージを強調「MAXAM CP250」2010年モデル発売 2010.2.16 【YAMAHA】
250ccの水冷オートマチックエンジンを“ロー&ロング”のボディに搭載し、タンデム時の快適性などで人気のスクーター「MAXAM CP250」(マグザム)を一部仕様変更し2010年3月25日より発売する。
マグザム 2010年モデルは、(1)5段階調整ブレーキレバー、(2)ダブルステッチ仕上げのツートンシート(ブラック色車を除く)、(3)アルミ蒸着フロントフラッシャーリフレクター、(4)立体エンブレム新ロゴデザイン、(5)サイドグラフィック追加(アイボリー色車/スモークグリーン色車のみ)などの仕様変更をおこなった。カラーは4色を設定し、アイボリー色車はブルーのインテリアカラーと赤&紺のストライプを織り込み1960年~1970年代のアメリカンカルチャーとストリート感をイメージさせている。
  “ベストタンデムアーバンクルーザー”をコンセプトに2005年4月から発売の「MAXAM CP250」は、“ロー&ロング”の独特なデザイン、タンデム時の快適性や良好な足着き性を実現した設計、中低速域でのパワーフィーリングを重視したセッティングによる市街地での優れた走行性などが広く支持されている。


>>>
マグザム製品サイトへ
カラー4色/グリニッシュホワイトソリッド1(新色/アイボリー)、ダークグリニッシュグレーメタリック3(新色/スモークグリーン)、ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)、
ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格 682,500 円 (本体価格650,000円、消費32,500円) 発売予定日2010年3月25日
TO THIS PAGE TOP

リードのカラーリングを変更、お求めやすい価格とすることでリード・EXとして新たに発売 2010.2.09 【HONDA】
静粛性や燃費性能に優れた、水冷・4ストローク・110ccエンジンを搭載した、原付二種スクーター「リード」の車体色などを変更するとともに、お求めやすい価格とすることで、新たに「リード・EX」として2月25日(木)に発売する。
リード・EX 今回のカラーリングの変更では、新色として軽快なイメージのコスミックシルバーメタリック、落ち着いた雰囲気のキャンディーバリュアブルレッド、鮮やかでスポーティーなイメージのパールコーンイエローの3色を新たに設定。好評のブラックおよびパールシルキーホワイトとあわせて、合計5色の車体色としている。また、前・後ホイールおよびリアキャリアのカラーリングをバーニアグレーメタリックに変更。ブラックのマフラープロテクターとあいまって、ボディ下部に精悍なイメージを与えている。好評のコンビブレーキシステムには、新たに3ポットのフロントブレーキキャリパーを採用。前・後輪に適切な制動力を発生させることで、より車体の安定性を保ちながらのブレーキングを可能としている。また、サイドスタンドの戻し忘れを検知するインヒビタースイッチを内蔵した純正オプションのサイドスタンドを装着可能とするなど、より安全に配慮した仕様としている。
メーカー希望小売価格(消費税込み)は、従来に比べ23,100円安い249,900円とし、よりお求めやすい価格を実現している。



>>>
リード・EX製品サイトへ
カラー5色/コスミックシルバーメタリック 、キャンディーバリュアブルレッド 、パールコーンイエロー 、パールシルキーホワイト、ブラック
メーカー希望小売価格249,900円(消費税抜き本体価格 238,000円)  発売予定日2010年2月25日
TO THIS PAGE TOP

特別なカラーリングを施したCB400 SUPER FOUR、BOL D'OR(ボルドール)を限定発売 2010.2.09 【HONDA】
400ccネイキッドロードスポーツモデルCB400 SUPER FOURとCB400 SUPER BOL D'ORに特別なカラーリングを施し、「CB400 SUPER FOUR(限定カラー)」は3月15日(月)に、「CB400 SUPER BOL D'OR(限定カラー)」は、4月15日(木)にそれぞれ台数限定で発売する。
「CB400 SUPER FOUR」「CB400 SUPER BOL D'OR(ボルドール)」/限定カラー グラファイトブラックを基調とした車体に、鮮やかなキャンディーグローリーレッドを配したツートーンを採用。車体の前方から後方にかけ流麗なラインを描くレッドのストライプにより、鮮烈で存在感溢れるカラーリングとしている。エンジンと前・後ホイールは、カラーリングにマットアクシスグレーメタリックを採用。また、前・後ブレーキキャリパーとリアサスペンション部はブラックでまとめ、足回りを引き締めている。車体全体をブラック調で統一することで、光沢感あるキャンディーグローリーレッドとのツートーンがより一層映え、精悍でスポーティーな印象を与えるモデルとしている。

CB400 SUPER FOUR(限定カラー) 台数限定 500台
CB400 SUPER BOL D'OR(限定カラー) 台数限定 400台

>>>
CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D'OR製品サイトへ
限定カラー/グラファイトブラック×キャンディーグローリーレッド
CB400 SUPER FOUR(限定カラー) メーカー希望小売価格750,750円(消費税抜き本体価格 715,000円)  発売予定日2010年3月15日
CB400 SUPER BOL D'OR(限定カラー) メーカー希望小売価格824,250円(消費税抜き本体価格 785,000円) 発売予定日2010年4月15日
TO THIS PAGE TOP

CB400 SUPER FOURとCB400 SUPER BOL D'OR(ボルドール)のカラーリングを変更し発売 2010.2.09 【HONDA】
快適な走行と環境性能を高い次元で両立させた400ccネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」のカラーリングを変更し、2月18日(木)に発売する。
CB400 SUPER FOUR CB400 SUPER FOURシリーズ(ABS搭載モデルを含む)は、ツートーンタイプに新たなデザインのストライプを採用し、爽快感あふれる新色のパールサンビームホワイトと、従来色のキャンディーブレイジングレッドの2色を設定。ソリッドタイプは従来モデルの2色を継続採用し、シリーズとしては合計4色のバリエーションとしている。ツートーン、ソリッド各タイプともに、エンジンの外観と前・後ホイールはマットアクシスグレーメタリックに統一。リアサスペンションスプリングをブラックに、リザーバータンクはアルマイト処理でチタン調に仕上げるなど、より精悍なイメージとしている。
CB400 SUPER BOL D'ORシリーズ(ABS搭載モデルを含む)は、ツートーンタイプに新たなデザインのストライプを採用し、新色のパールサンビームホワイトを設定。ツートーン2色、ソリッド2色の合計4色のバリエーションとしている。また、エンジンの外観と前・後ホイールおよびリアサスペンションスプリングとリザーバータンクのカラーはCB400 SUPER FOURシリーズと同様のカラーリングに変更することで、精悍なイメージを高めている。


>>>
CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D'OR製品サイトへ
CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER FOUR<ABS>:
カラー4色/キャンディーブレイジングレッド(ツートーン)、パールサンビームホワイト(ツートーン) 、グラファイトブラック 、グリントウェーブブルーメタリック
CB400 SUPER FOUR
ソリッドタイプ メーカー希望小売価格719,250円(消費税抜き本体価格685,000円)
ツートーンタイプ メーカー希望小売価格750,750円(消費税抜き本体価格715,000円)
カラーオーダープラン メーカー希望小売価格740,250円(消費税抜き本体価格705,000円) 発売予定日2010年2月18日
CB400 SUPER FOUR<ABS>
ソリッドタイプ メーカー希望小売価格792,750円(消費税抜き本体価格755,000円)
ツートーンタイプ メーカー希望小売価格824,250円(消費税抜き本体価格785,000円)
カラーオーダープラン メーカー希望小売価格813,750円(消費税抜き本体価格775,000円)  発売予定日2010年2月18日
CB400 SUPER BOL D'OR CB400 SUPER BOL D'OR/CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>:
カラー4色/キャンディーブレイジングレッド(ツートーン)、パールサンビームホワイト(ツートーン) 、グラファイトブラック 、グリントウェーブブルーメタリック

CB400 SUPER BOL D'OR
ソリッドタイプ メーカー希望小売価格792,750円(消費税抜き本体価格755,000円)
ツートーンタイプ メーカー希望小売価格824,250円(消費税抜き本体価格785,000円)

CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>
ソリッドタイプ メーカー希望小売価格866,250円(消費税抜き本体価格825,000円)
ツートーンタイプ メーカー希望小売価格897,750円(消費税抜き本体価格855,000円)


>>>
CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D'OR製品サイトへ
TO THIS PAGE TOP

原付スクーター「クレア スクーピー」のカラーリングを変更し発売 2010.2.09 【HONDA】
環境性能に優れ、曲面を基調とした愛らしいデザインなどで好評の原付スクーター「クレア スクーピー」に、よりデザインを引き立てるスタイリッシュなカラーリングや装備などを採用し、2月18日(木)に発売する。
クレア スクーピ 今回のクレア スクーピーは、新たに鮮烈なモンツァレッドとクールなイメージのアキレスブラックメタリック-Uの2色を追加し、従来からの清涼感のあるシャスタホワイトと合わせ3色の設定とすることでユーザーの選択の幅を広げている。
また、各車体色ともに、高級感のあるメッキ仕上げのバックミラーを採用するとともに、アクセントとなるパイピングを施したシートやハンドルグリップの色を、それぞれの車体色にあわせた設定とすることで、洗練されたデザインを引き立てている。

クレア スクーピーは、静粛性に優れた水冷・4ストローク50ccエンジンに、高い環境性能を実現する電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※)を搭載。制動時の安心感を高めるコンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)、いたずらや盗難抑止に効果の高いシャッター付きのキーシリンダー、容量22Lのシート下のメットインスペースなどによる使い勝手の良さと、丸みを帯びたかわいらしいスタイリングにより、10代から30代の女性を中心にショッピングや通勤・通学などの移動手段として人気を得ている定番のスクーターである。
※PGM-FI(Programmed Fuel Injection System)は、Hondaの登録商標です

>>>
クレア スクーピー製品サイトへ
クレア スクーピー:カラー3色/モンツァレッド、アキレスブラックメタリック-U 、シャスタホワイト
メーカー希望小売価格 199,500円(消費税抜き本体価格 190,000円) 発売予定日2010年2月18日
TO THIS PAGE TOP

ビジネスモデル「スーパーカブ110」に新色を追加し発売 2010.2.04 【HONDA】
力強い出力特性の空冷・4ストローク・単気筒110ccエンジンと、取り回しの良い車体サイズなどで好評を得ているビジネスモデル「スーパーカブ110」に、新色のコルチナホワイトを追加し2月18日(木)に発売する。
スーパーカブ110 新たに追加する車体色のコルチナホワイトは、スーパーカブ110の端正なスタイリングをより際立たせている。従来からのコスタブルー、アバグリーンと合わせ、合計3色のバリエーションで幅広いユーザーの要望に応えられるものとしている。

車体は、専用設計のバックボーンタイプのパイプフレームを採用し、高い剛性とともに軽快な取り回しを実現している。
デザインは、スーパーカブの伝統的でオリジナリティーあふれるスタイリングを踏襲しながらも、新世代のスーパーカブにふさわしい滑らかな曲面で構成した端正なスタイリングとしている。

>>>
スーパーカブ110製品サイトへ
スーパーカブ110:カラー3色/コスタブルー、アバグリーン、コルチナホワイト
メーカー希望小売価格 249,900円(消費税抜き本体価格 238,000円) 発売予定日2010年2月18日
TO THIS PAGE TOP

ジェンマのリコールについて 2010.2.15 【SUZUKI】
スズキ株式会社より、ジェンマについて、下記のリコールを国土交通省に届出いたしました。ご愛用の皆さまには、大変ご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
リコール開始日 平成22年2月16日
不具合の内容 コール開始日前照灯の製造工程が不適切なため、走行用前照灯とすれ違い用前照灯の照射角度差が大きいものがあります。そのため、前照灯の照射位置が保安基準を満足しないおそれがあります。
改善の内容 全車両、前照灯を良品と交換します。
リコールの内容につきましては恐れ入りますがこちらをご覧ください。
TO THIS PAGE TOP

ブラック塗装の車体パーツを採用し力強さを強調FZ1、FZ1 FAZER新色を追加発売 2010.2.04 【YAMAHA】
1000ccの水冷4ストロークDOHC・並列4気筒エンジンを搭載するスポーツモデル、「FZ1」及び、セミカウルや専用シート&グラブバー装備でツーリング性能を充実させた「FZ1 FAZER」について、車体パーツをブラック化した新色を設定、2010年2月20日より発売する。
「FZ1」「FZ1 FAZER(フェーザー)」 新色は「FZ1」に高級感ある“シルバーメタリック1”を、「FZ1 FAZER」にシックな“ブラックメタリックX”と、スポーティな“ブルーイッシュホワイトカクテル1”を設定した。いずれもエンジン※、マフラー、マフラープロテクター・キャップ、メイン&タンデムフットレストブラケット、足回りの各パーツをブラック塗装処理としてボディ全体を引き締めて力強さを強調した。なお従来色も継続して販売する。
  「FZ1」「FZ1 FAZER」は、2006年に欧州で発売し、2008年から国内仕様を発売したモデルで、パワフルかつ扱いやすい1000ccエンジンと剛性感あるフレームにより、市街地走行から郊外ツーリングまで快適かつスポーティな走りを楽しめる。


※「FZ1」のエンジンは従来からブラック塗装処理

>>>
FZ1製品サイトへ

>>>FZ1 FAZER(フェーザー)製品サイトへ
FZ1:カラー3色/シルバーメタリック1(新色/シルバー)、ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)、ブラックメタリックX(ブラック)
FZ1 FAZER:カラー4色/ブラックメタリックX (新色/ブラック)、ブルーイッシュホワイトカクテル1(新色/ホワイト)、ダークグレーメタリックG(ガンメタ)、ディープレッドメタリックK(レッド)
FZ1 メーカー希望小売価格 997,500 円 (本体価格950,000円、消費47,500円) 発売予定日2010年2月20日
FZ1 FAZER メーカー希望小売価格 1,050,000 円 (本体価格1,000,000円、消費50,000円) 発売予定日2010年2月20日
TO THIS PAGE TOP

ZRX1200 DAEG 新発売のご案内 2010.1.29 【KAWASAKI】
2010年モデル 新発売のお知らせ ZRX1200 DAEG
ZRX1200 DAEG ZRX1200 DAEGはダブルクレードルフレームと水冷4気筒DOHC4バルブエンジンのユニットをベースとし、市街地からワインディング、高速道路まで、あらゆる条件において安定した走行性能を発揮すると同時に、高い快適性や足つき性のよさ、荷物の積載性や収納能力、飽きのこないスタイリングなど、オールマイティーな能力を高いレベルで実現しています。コンパクトなライディングポジション、スムーズでありながら豪快なキャラクターのエンジン、ライダーの意思に逆らわず、思い通りに操ることができる高い車体性能。ZRX1200 DAEGは、あらゆる面において「スポーティーであること」を目指して造り込まれ、「操っている」という感覚、一体感をライダーに与えてくれるマシンです。2010年モデルでは、鮮やかなキャンディライムグリーンとキャンディプラズマブルーのカラーリングに新グラフィックを採用。ホイールには「DAEG」マークをあしらったピンストライプを配し、スポーティーな印象を一層際立たせています。

2010年モデルでは、「キャンディプラズマブルー」と、「キャンディライムグリーン」を採用しています。

>>>
ZRX1200 DAEG製品サイトへ
カラー2色/キャンディプラズマブル、キャンディライムグリーン
メーカー希望小売価格  1,140,000 円 (本体価格1,085,715円、消費税54,285円) 発売予定日2010年3月1日
TO THIS PAGE TOP

イントルーダークラシック400キャストホイール仕様登場! 2010.1.29 【SUZUKI】
上質なシャインカラー"White"&精悍なダークカラー"Black"あふれる二つの個性。
イントルーダークラシック400 キャストホイール仕様 クルーザーの足もとを引き締めるクラシカルなデザインのブラック塗装を施したキャストホイール。前後タイヤにはパンク時のメンテナンスに優れるチューブレスタイヤを採用。

●パールミラージュホワイト キャストホイール仕様内容
ブラック塗装の前後キャストホイール、クロームの鋲付シート、グラフィックデカール(ベース車:イントルーダークラシック400)
●パールネブラーブラック  キャストホイール仕様内容
ブラック塗装の前後キャストホイール・エンジンケースカバー、 クロームの鋲付シート(ベース車:イントルーダークラシック400)

>>>
イントルーダークラシック400 キャストホイール仕様製品サイトへ
カラー2色/パールミラージュホワイト、パールネブラーブラック
メーカー希望小売価格  861,000 円 (本体価格820,000円、消費税41,000円)
TO THIS PAGE TOP

原付スクーター「トゥデイ」「トゥデイ・F」のカラーリングを変更し発売 2010.1.28 【HONDA】
洗練されたデザインや充実した装備などで人気を得ている「トゥデイ」「トゥデイ・F」のカラーリングを変更し、2月12日(金)に発売する。
トゥデイ 「トゥデイ」に新色のピュアレッド、レプスピンクメタリック、デジタルシルバーメタリックを採用、「トゥデイ・F」にキャンディーアルジャブルー、パールキャンサーホワイトを新たに採用し、合計8色のバリエーションとなった。また、「トゥデイ」「トゥデイ・F」ともに、新デザインの車名ロゴステッカーを採用。さらに「トゥデイ・F」にはフロントカバー左右にストライプ調の専用ロゴステッカーを採用し、さりげない上質感を演出している。

「トゥデイ・F」は、前後ブラックホイールや専用メーター、専用ロゴステッカーなどを採用することで、より質感を高めたモデルである。

>>>
トゥデイ製品サイトへ
トゥデイ:カラー5色/ピュアレッド、デジタルシルバーメタリック、レプスピンクメタリック、ナッソーブルーメタリック-U、ペルセウスブラウンメタリック
トゥデイ・F:カラー3色/キャンディーアルジャブルー、パールキャンサーホワイト、パールプロキオンブラック
トゥデイ メーカー希望小売価格 134,400円(消費税抜き本体価格 128,000円) 発売予定日2010年2月12日
トゥデイ・F メーカー希望小売価格 139,650円(消費税抜き本体価格 133,000円) 発売予定日2010年2月12日
TO THIS PAGE TOP

二輪車補修用部品のアスベスト含有問題に関するサービスキャンペーン情報 2010.1.28 【YAMAHA】
ヤマハ発動機販売株式会社よりシグナスXC125SVにつきまして二輪車補修用部品のアスベスト含有問題に関するサービスキャンペーンを開始します。ご愛用者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけ致しましたことを深くお詫び申し上げます。
サービスキャンペーン開始日 平成22年1月29日
不具合の内容 平成16年10月1日以降に補修用部品として販売したブレーキパッドの一部において、当該パッド重量の1%を超えたアスベストが含有されている。
改善の内容 ブレーキパッドを目視で点検し(刻印・裏金の色)、対象となるブレーキパッドが取り付けられている場合には、ブレーキパッドを非アスベスト品と交換する。
※「労働安全衛生法施行令」(平成16年10月1日改正)により、今回施行後に販売したアスベスト含有部品の交換作業には「石綿作業主任者」の資格が必要な為に、ヤマハ発動機販売(株)のサービス拠点に車両をお預かりし、有資格者が交換作業をさせていただきます。
(上記法令施行前に交換されたものは対象外となります
サービスキャンペーンの内容につきましては恐れ入りますがこちらをご覧ください。
TO THIS PAGE TOP

多彩なカラーバリエーションとレトロポップスタイルが人気ビーノシリーズ2010年モデル 2010.1.19 【YAMAHA】
環境性能に優れた4ストロークF.I.(フューエルインジェクション)エンジンをレトロポップスタイルのボディに搭載する原付1種スクーター、「ビーノ XC50」シリーズを一部仕様変更し2010年2月20日より発売する。
ビーノ ヘッドライトカバーをクロームメッキ処理として高級感を演出、また「ビーノ XC50D」と「ビーノ XC50」はフロントフォークを従来のブラックからシルバーに変更した。カラーリングは、新たに「ビーノ XC50D」にシックな“パープリッシュブラックパール2”を、標準モデルの「ビーノ XC50」に躍動感のある鮮やかな“ヒートレッド”を設定、同シリーズの特徴である“選べる多彩なカラーバリエーション”を充実させた。
  1997年3月に初代モデルが発売となったビーノは、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性から幅広い人気がある。2004年には水冷4ストローク3バルブエンジンを搭載してモデルチェンジをおこなった。また2008年モデルからはF.I.を採用し始動性・環境性能向上を図ったほか、フロントフォークには乗り心地に優れるオイルダンパー式を採用している。本製品の製造はヤマハモーター台湾で行う。


>>>
ビーノ製品サイトへ
ビーノ:カラー2色/ヒートレッド(新色/レッド)、ライトイエローイッシュグレーソリッド4(ベージュ)
ビーノデラックス:カラー3色/パープリッシュブラックパール2(新色/ブラックパープル)、ダルレッドメタリックT(ピンク)、ダークレディッシュグレーメタリック2(ダークブラウン)
リモコンビーノ:カラー2色/ホワイトメタリック1(ホワイト)、ブラックメタリックX(ブラック)
ビーノメーカー希望小売価格 193,200 円 (本体価格184,000円、消費9,200円) 発売予定日2010年2月20日
ビーノデラックスメーカー希望小売価格 198,450 円 (本体価格189,000円、消費税9,450円) 発売予定日2010年2月20日
リモコンビーノメーカー希望小売価格 201,600 円 (本体価格192,000円、消費税9,600円) 発売予定日2010年2月20日
TO THIS PAGE TOP

艶あり&艶なしをコンビネーションさせたブラックの新色を設定トリッカー2010年モデル 2010.1.12 【YAMAHA】
250ccの空冷4ストロークSOHC単気筒F.I.エンジンを搭載した「tricker(トリッカー)XG250」について、カラーリング設定を変更し2010年1月15日より発売する。
tricker(トリッカー) 乗り方のスタイルを選ばない“フリーライドプレイバイク”を提唱して2004年に誕生した「tricker XG250」は、コンパクトな車体サイズ、軽快な走行性、個性的なスタイルなどから、幅広い層の支持を得ている。2008年には、F.I.を採用しトルク感・環境性能向上を図ったほか、シート形状やフロントサスペンションのセッティング変更などで乗り心地を向上させた。
  2010年モデルの新色「マットブラック2」は、フレーム、タンク、フロントフォークアウターチューブをブラックの艶消しに、タンクカバーはブラックの艶ありとして、“フリーライドプレイバイク”イメージを強調した。なお、人気の「ビビッドオレンジメタリック2」は継続設定とした。


>>>
tricker(トリッカー)XG250製品サイトへ
カラー2色/マットブラック2(ブラック)、ビビッドオレンジメタリック2(オレンジ)
メーカー希望小売価格  457,800 円 (本体価格436,000円、消費税21,800円) 発売予定日2010年1月15日
TO THIS PAGE TOP

ツートンカラー採用で精悍なスタイリングを強調「シグナス-X XC125SR」2010年モデル発売 2010.1.12 【YAMAHA】
スポーティなカラーリングで好評の125ccスクーター「シグナス-X XC125SR」について、ツートンカラーを採用するなど精悍なスポーティ感を一層強調した2010年モデルを2010年1月20日より発売する。
シグナス-X SR 「シグナス-X XC125」をベースに、1)リアサスペンションへのイニシャル調整機構追加とスプリングのレッド化、2)前輪ブレーキキャリパーのレッド化、3)専用カラーとグラフィック採用、など専用装備を施したスポーティバージョンである。なお、2008年モデルからはF.I.を採用、ポジションランプ一体型ヘッドライトなどによる新デザインとし、駆動系セッティング変更による中低速域でのパワー感向上などを図っている。
  今回の2010年モデルは、従来同様の2色設定を継承しつつ、「ブラックメタリックX」では艶ありと艶なしに塗り分けを施し、「ビビッドレッドメタリック5」はレッドとブラックに塗り分けた。いずれも上質でスポーティなキャラクターを強調。またシート表皮に赤いステッチを施したほか、前輪ディスクブレーキ内側にブラック塗装を施した。製造はヤマハモーター台湾で行う。


>>>
シグナス-X SR製品サイトへ
カラー2色/ビビッドレッドメタリック5(レッド)、ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格  315,000 円 (本体価格300,000円、消費税15,000円) 発売予定日2010年1月20日
TO THIS PAGE TOP